ベルルッティからのバースデープレゼント

今週のお題「わたしの手帳術」タイムリーですが、サプライズでいただきました。高そう、、、

外商つき祖母

私がまだ小さい頃、祖母の家に、宝石ならなんやらを抱えた外商がよく来ていたらしい。わたしはデパートに行くことが好きなので、自宅に来てもらうことはない。ところで、外商さんの年間ノルマは大体一億、一番稼ぐ人で二億らしい。外商一人当たり、200人抱え…

世界最高の既製シャツ

kitonの白シャツを購入した。鳥足がけ、貝ボタン、羽根のような生地、外商オーラで、事細かな説明とスーツの試着まで堪能させていただき、いい服はいい と感じた平日の昼間であった。これで仕事も、より一層はかどるだろう。ビジネス投資としては、安いもの…

ピアジェのオープニングイベント

祖母とよく通った高島屋。いまでは個人の力で外商さんがついている。本日はピアジェのオープニングイベント。粗品がこちら。チョコレートとのこと。欲しいものがなく、そそくさとレストランへ。

死ぬこと以外かすり傷

という編集者の本が売れているらしい。この境地にいければ、だれでも救われるのだが、実際は家族や環境の制約だらけでこの境地にいくのは難しいと感じる。たしかに、独り身、天涯孤独であれば、自分も同じ境地にいけるかもしれない。生活保護があるし、最後…

時速44キロで走行中、4キロオーバー

で捕まったことがある。警察にもすいませんといわれた。

口が一生臭い美人モデルか、清潔な女子レスラーなら

どちらがよいか?究極

ある中華屋、、

取引先の接待に、店のクオリティは大事だ。とりわけ、出前系となると、事前調査は欠かせない。事務所のまわりに、中華の出前はなかったのだが、たまたまチラシがはいったため、電話したのが運の尽き。応対は日本語がわからないと豪語する外国人。出前からだ…

思い出より物

物より思い出を公言するが、プレゼントがなかったり、大したものでないと不機嫌になる祖母。。

価値があがるもの、下がらないものしか

買わない。というポリシーを貫ければ、金持ちへの道は近いのだが、実際には、その場を楽しむお金や、洋服、ブランド品などに消えていくことが多いのではないか。それはそれでいい。あした、死んだら損だし。むしろ、無駄にこそ、享楽がある。

結論→三つの根拠と例示で仕留める。

突然の求人関連の電話があった。担当者の話が回りくどい上、話があちらこちらに散らかり、20秒でハイハイと聞き流してしまう。しまいには、求人先の社長がハンサムだのなんだの、余計ないらない情報が流され、たったひとつの結論に至るまで無駄にした時間10…

世界最高水準

を理念として掲げているブランドとして、大好きなものが二つある。ひとつは、スティーブ・ジョブズのアップル。もうひとつはパテックフィリップ。最高のものは、芯があるため、時を経ても朽ち果てない。また、いずれもシンプルであり、使い勝手がよい。iPhon…

金脈

人脈とは何か。人脈は気づくのに時間がかかりすぎる。わたしは、人脈作成時間を圧縮するためには、金脈が有効だと考える。また、人脈を築くべきか否かを判断するためにも金脈手法は有効と考える。圧倒的な歓待は、人の心を鷲掴みにする。それで将来キャッシ…

カラトラバの魔力

幾多の高級時計を買ったが、最後に残したのはこの一本。パテックフィリップのカラトラバ3796少し小さめなサイズ感は、娘にも息子も譲れる可能性を秘める。実物を見ないと魅力は伝わらないが、シンプルな中に、見事な研磨力と輝きが見て取れる。

不安と不満

独立すると不安がつきまとい、社畜となれば不満がつきまとう。だからといって、宝くじが三億あたった程度では一生生きていけない。さて、人生は厳しすぎる。。

防災は貯金をふやす

浪費グセのある人、たとえば服やバッグを次々に買う人は、足りない魔力に取り憑かれているという。自分自身の魅力がないと恐れているから、魅力を取り繕うために次々に補充していく。ものがたまり、お金はなくなり、それでも不安は拭えないばかりか、不要な…

天國 新宿高島屋店の歓待

わたしが接待で必ず使う店がある。新宿高島屋 天國だ。料理はさることながら、おもてなしの心がすばらしい。そして、平気で外人や英語も受け入れるグローバル感も只者ではない。年配スタッフ特有の余裕感、クラス感が店の格をさらに引き立たせる。常連となっ…

役に立たないもの

平常時に食べても、吐き気がするほど不味いものは、いくら災害時ともいえど役に立たない。やはりガスコンロ、みず、カップ麺が最強

衝撃の、、、

美人写真を定期的に拝むことと、バレずに夜遊びで発散することが我が家の夫婦の災いを最小限にする方法。本日のスーパー美人は、東京電子専門学校の宣伝にもでているあの方。

正社員で働く夫と、専業主夫 どちらが大変かやってみた。

結果、主夫が大変。子供は気まぐれ、自分の時間などない。お金に対する不安は稼ぎ手でも受けてでも変わらない。だれかに感謝されることが少ない。主夫=オキラクは、不等式である。

冷や飯を食うぐらいなら。根回しこそ

最強の出世術だということは声を大にして言いたい。多くの人間は、つまらないプライドや、くうぐ他人の目、はたまた、面倒くさがって、根回しをしない。ある成功させたい目標があるなら、成功に関わるキーマンをしぼりこみ、徐々に味方に引き入れ、決戦当日…

凍りついたステーキ

今週のお題「ひんやり飯」うかい亭という、高級鉄板焼きにて若い女の子と素晴らしい時間を楽しんでいた。食後のリムジンクルージング、高級ホテルでのアツい戯れに胸ふくらませながら、メインディッシュに差し掛かった頃、ふと強烈な寒気に襲われた。あろう…

金持ちにはお金が回ってくる仕組み

エルメスのバーキンや、ロレックスのデイトナの新品を求める一般客はあとをたたない。だからこそ、中古価格が新品価格を上回るような事態が生じている。しかし、一般客はいつまでも新品にはありつけない。あるところにはあるのだ。優先購入権というものが。…

上位0.1パーセントの苦悩

誰にも必要とされていない実感、毎日何もやることがない退屈、何一つ欲しいものがない絶望、趣味すらない失望感、生かせないビジネススキルを学ぶことへの喪失感、どんなにお金や暇があっても幸せにはなれないこと。気づいているのは、0.1パーセント未満の勝…

ふるさとの風習

といえば、夜這い。どなたか、夜這いの伝統のある出身の方、いらっしゃいませんか?あとは、ピンクコンパニオンと楽しく遊べる場所を知りたいです。 #私のふるさと Sponsored by さとふる

秘書特集 永久保存版

わたしのオアシス

オアシス、飛田新地。あの橋下知事がかばったように、わたしも全力で伝統を守って生きたい。日本最後の桃源郷。異世界であり、タイムスリップ感すら感じる不思議な空間。大阪には飛田新地がある。お相手の質によっては、異世界から引き戻されることもあるの…

観覧車で×××

今週のお題「#平成最後の夏」最後の夏は、長年の夢であった、観覧車で×××を実行したい。できれば、乗るまでに時間がある方が良いから、仕事おわりの5時過ぎ、涼しくなってきた夕暮れに、白いワンピースにエレガントなバッグをもった彼女と待ち合わせ、会話と…

税務調査なんてこわくない

という書籍にひかれ、読破した。やはりというべきか、がっかりというべきか、税務調査員の法律知識のなさ、脅迫、恫喝でしかノルマを達成できない浅はかさ、に呆れるとともに、日本で一番いらない職業=税金の無駄だと感じた。ちなみに、ノルマは各自の年収…

人に振り回されない生き方

を、してきたので、非常に身軽で、考えることも少ない。しかし、今、自由な時間が多大にあると、ゴルフしたり、買い物いったり、デートをしたりできるような、暇な金持ちの友達が欲しいと思うようになった。生活レベルが違うと、気軽に付き合えないし、楽し…