1000億争奪 ドラマ

おりの中に入り、上から鉄球がおちるゲーム。


鉄球は円形ですから、落ちても地面との間にすきまができますよね?


かなり簡単なトリックで、

笑ってしまいました。

時給100万

時給100万男は、転落も人生ゲームのひとつしか考えない。


常に強気で明るくいること、

これが金を呼び込む最低限の条件であるためだ。


そして、転落後も、なみなみならぬ速さで、復活の狼煙を上げ始めたのだ。

大人のゲーム

といえば、

野球拳だろう。


アウト、セーフ、よよいがよい


ボキャブラ天国では、


会うと、sex 、騎乗位がよい


だった淡い記憶が。。


なかなかいい時代であった

全クリしたらゲームの、、

レベル上げほど、

人生の無駄を感じる瞬間はない。。


あとは、ドラクエのセーブデータが消えた時ほど、失われた時間と労力を悔やむ瞬間はない?

プレゼンテーション技術

を、本気で学びたいなら、

スティーブ・ジョブズの本を読むのではなく、

キャバクラか、お見合いパーティーにいくべきた。


いかに自分の会話力がないかがわかるだろう。


特にお見合いパーティーの回転寿司は効果的。

迫り来る女子を一分で満足させ続けるのは至難の業だ

人生ゲーム

今週のお題「ゲームの思い出」 


どうしようもなく辛い時、

絶望感に苛まれた時、

明日が見えない時、

どうしても、死がよぎることは致し方ないことだと経験上思う。


しかし、スーパーポジティブを自称する私は、死を前向きに捉える。

すなわち、死へのリミットを考えた時、いま、起きている失望や絶望なんて、大したことないと。

どんなに失望しようが、どんなに成功しようが、どうせ死んでしまうのなら、一度しかない自分を自分でなじったり、痛めつけたりすることはない。


死に比べたら、いま目の前にある不都合な現実は、努力次第でいくらでも回避可能だと

一般人と死刑囚は紙一重

今週のお題「星に願いを」


昔からこの思いは強い。


どんな善人でも、一秒のはずみで、

殺人をおかしてしまえば、

善人は悪人となり、世界が変わる。


同じように、

いま、百億もっていても、

百億一円の負債を抱えれば、終わりだ。


年収10億の年俸も失職により、

ニート以下となる。


人生の岐路

今週のお題「星に願いを」


いまさら、ふつうに働けるのか、

想像しただけで空恐ろしい。


満員電車で週5日


想像しただけで空恐ろしい。


本当にもう一度這い上がれるのか、

想像しただけで空恐ろしい。







転落

今週のお題「星に願いを」


転落の瞬間は、

予兆もなくやってきた。


とある内部告発をきっかけに、

クライアントが倒産の危機に晒されたのが昨日の16時。


倒産すれば、わたしもお役御免になるだろう。


しかし、わたしはめげていない。

この一年には、あらゆる経験と自由をいただいた。

同時に、狭いカゴにこのまま30年も入ったままでよいのか、という迷いもあった。

だからこそ、つぎのワクワクんさがして、あわよくば、また、時給100万男を自称できる日がきたらと、自分を奮い立たせる


業界トップランナー

は、メディアに出ない代わりに、口止め料をもらっていて、テレビに出てる専門家は二流どまりと、きいたことがある。


わたしも、目の上のたんこぶとして、

黙っている代わりに自由な報酬を受け取ってるのではないかと思う節があり、

うれしいような悲しいような気持ちを彷徨う。

そんな今日のランチは、接待用に

顔をつなぐための天ぷら屋だ

ルイ・ヴィトン2019ss

興奮冷めやらぬコレクションであった。

アースカラーから、一転、カラフルなモノグラムが多数登場した。


なかでも、青や緑のビニールキーポルに一目惚れ。


さっそく、懇意の店長に話したところ、

買い付けに力をいれてくれるという。


アースカラーの2018awは、わたしにはいまいちなので、いまから次が楽しみだ。




マスターマインドジャパンだけは、、

何度勉強しても、洋服に触れてみても、

みても、感じても、きても、

値段ほどの価値が感じられない。


はじめて、ミッドタウンの店舗に足をはこんでみたが、見ればみるほど、あれほど購入しようとした気持ちが薄らいで行くものはないと感じた。。

そんなブランドはなかなかない。。






ベルルッティのよいところ

いつ、お店に行っても、快く靴を磨いてくれる。

ほんとうは、三ヶ月に一度くらいが靴にとってはベストらしいが、

ピカピカの靴はやる気を奮い立たせるため、二回履いたら持参している。


オーダーした紫色がスーツには派手すぎたため、色変えを依頼している。


一度目の色替えは無料でできるので、

嬉しい

仕事がなくなり、、

今週のお題「星に願いを」


二年来の友人。

ともに高年収を叩き出し、

ベルルッティを唯一一緒にかえた友人。


しかし、仕事の受け過ぎにより、

一つ一つのクオリティが激落し、

ひとつふたつと契約解除されたかと思えば、

あっというまに、九月以降の予定がなくなり、

正社員として就職するかどうかの瀬戸際に立たされている。

そんな友人は、あせりからか、周りにあたるようになり、ますます孤立してゆく。


人の本性は、なにもなくなったときに

現れるものだ。