外商つき祖母

私がまだ小さい頃、

祖母の家に、宝石ならなんやらを抱えた外商がよく来ていたらしい。


わたしはデパートに行くことが好きなので、

自宅に来てもらうことはない。


ところで、外商さんの年間ノルマは大体一億、一番稼ぐ人で二億らしい。


外商一人当たり、200人抱えているらしいので、ひとり100万で二億と考えれば、法外なノルマではなさそうだ。


世界最高の既製シャツ

kitonの白シャツを購入した。


鳥足がけ、貝ボタン、羽根のような生地、

外商オーラで、事細かな説明とスーツの試着まで堪能させていただき、

いい服はいい と感じた平日の昼間であった。


これで仕事も、より一層はかどるだろう。

ビジネス投資としては、

安いものだ。ホテルでの執筆同様。

ピアジェのオープニングイベント

祖母とよく通った高島屋

いまでは個人の力で外商さんがついている。


本日はピアジェのオープニングイベント。


粗品がこちら。

チョコレートとのこと。


欲しいものがなく、そそくさとレストランへ。f:id:goldmen100:20180920142642j:plain


死ぬこと以外かすり傷

という編集者の本が売れているらしい。


この境地にいければ、だれでも救われるのだが、

実際は家族や環境の制約だらけで

この境地にいくのは難しいと感じる。

たしかに、独り身、天涯孤独であれば、

自分も同じ境地にいけるかもしれない。


生活保護があるし、最後は刑務所が面倒をみてくれるし、ある程度稼いで、東南アジアに逃げることもできるからだ。

ある中華屋、、

取引先の接待に、

店のクオリティは大事だ。


とりわけ、出前系となると、

事前調査は欠かせない。


事務所のまわりに、

中華の出前はなかったのだが、

たまたまチラシがはいったため、

電話したのが運の尽き。


応対は日本語がわからないと豪語する外国人。

出前からだいぶ経っても連絡がないので諦めていたころ、着信があり、

あなたの住所は嘘だ とカタコトできれられ、自分の勘違いとわかると、

ハダハダといいのこし、帰っていった。。


しかも、まずいし、翌日おなかは壊すし大迷惑。

事前把握の勉強代としては高くついた。

価値があがるもの、下がらないものしか

買わない。

というポリシーを貫ければ、

金持ちへの道は近いのだが、

実際には、その場を楽しむお金や、

洋服、ブランド品などに消えていくことが

多いのではないか。


それはそれでいい。

あした、死んだら損だし。


むしろ、無駄にこそ、享楽がある。

結論→三つの根拠と例示で仕留める。

突然の求人関連の電話があった。

担当者の話が回りくどい上、話があちらこちらに散らかり、20秒でハイハイと聞き流してしまう。

しまいには、求人先の社長がハンサムだのなんだの、余計ないらない情報が流され、たったひとつの結論に至るまで無駄にした時間10分、、、、


エージェントをやる前に、話し方を学んだ方がよい、、、


世界最高水準

を理念として掲げているブランドとして、

大好きなものが二つある。


ひとつは、スティーブ・ジョブズのアップル。

もうひとつはパテックフィリップ。


最高のものは、芯があるため、

時を経ても朽ち果てない。

また、いずれもシンプルであり、

使い勝手がよい。


iPhoneの新作も楽しみだ。


金脈

人脈とは何か。

人脈は気づくのに時間がかかりすぎる。

わたしは、人脈作成時間を圧縮するためには、金脈が有効だと考える。


また、人脈を築くべきか否かを判断するためにも金脈手法は有効と考える。


圧倒的な歓待は、

人の心を鷲掴みにする。


それで将来キャッシュフローを運んでくれるのなら、安いものだ。


カラトラバの魔力

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幾多の高級時計を買ったが、

最後に残したのはこの一本。


パテックフィリップのカラトラバ3796

少し小さめなサイズ感は、

娘にも息子も譲れる可能性を秘める。


実物を見ないと魅力は伝わらないが、

シンプルな中に、見事な研磨力と輝きが見て取れる。